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環境保全の主な実績

グローバルにおける環境負荷データ

対象範囲

「環境負荷データ」では、ジーテクト及び海外連結子会社と持分法適用関連会社(50%で算出)の合わせて20社の事業活動におけるデータを掲載します。

温室効果ガス排出量

直接排出量

スコープ1:
企業活動による温室効果ガスの直接排出(A重油、軽油、灯油、ガソリン、LPG、天然ガスの燃焼によるエネルギー利用。フォークリフト、社用車に使用するLPG、ガソリン、軽油燃料消費による排出を含む)。

間接排出量

スコープ2:
企業活動による温室効果ガスの間接排出(電力エネルギーの使用)。
日本は地球温暖化対策の推進に関する法律に基づく排出係数(0.378t-CO2/MWh)を、日本以外はIEA, Emissions from Fuel Combustion の2008年排出係数を利用。

水資源使用量

水資源使用量

算定方法:
使用量=Σ(水道施設からの購入量+地下水取水量)

有償廃棄物発生量

有償廃棄物量
注)中国の一部拠点については、有償廃棄物の発生量は未把握となっています。

算定方法:
発生量=Σ(産業廃棄物発生量+事業系一般廃棄物発生量)
但し、日本以外は有償処理委託をしている廃棄物発生量。

ジーテクトグループ マテリアルフロー(※2020年度実績値)

マテリアルフロー

グローバルにおけるサプライチェーン環境負荷データ

当社は、サプライチェーンでの環境負荷を把握することにより、取引先と共にサプライチェーン全体でのCO2排出量削減に取り組んでいます。なお、2019年度分より、スコープ3の把握対象範囲を広げて算出しています。この結果、カテゴリー1において鋼板購入を追加したことにより、昨年度に比べて大幅に増加しています。(鋼板購入で全体の80%を占める。カテゴリー2,3,5,6,7は新規把握。)

2020年度グローバルにおけるサプライチェーン環境負荷データ

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