G-TEKT
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CSR

社会貢献

2019年8月9日現在

国内での取り組み 海外での取り組み

ジーテクトグループでは、持続可能な社会の実現に向け、事業活動を行う地域において、地域のより良きパートナーとなるべく社会貢献活動を行っています。環境活動や地域の美化活動、福祉活動のお手伝いや地元学生への教育支援など、多岐に亘る社会貢献活動を行っています。

国内での取り組み

栃木工場

従業員とその家族(合計37名)で今年もさくら市総合公園の清掃活動を行いました。休日にも関わらず多くの方に参加していただきました。
また、さくら地区職場警察連絡協議会の企業と協賛し、特殊詐欺を根絶することを目的としたハガキを地域の皆様に配布しました。

C&C栃木

4年連続参加となる「鬼怒川・小貝川クリーン大作戦」では、10名が参加し、猛暑の中、河川清掃を行いました。他にも近隣の住民の方々との交流を目的とした「情報の森さくらフェスティバル」へ参加し、会場設営や運営などを行いました。

群馬工場

今年も太田市のシンボルとも言える新田義貞公ゆかりの金山の清掃が行われ、太田市内外の中学生/各種団体/スバル関連企業等 総勢800名にて、群馬工場から11名が参加し、ゴミ拾いや雑草除去作業を行いました。

羽村地区

毎年、春と秋に町内会による「花いっぱい美化活動」のお手伝いをしています。花を植える前準備として、歩道のゴミを取り除き、清掃を行っています。また、7月には羽村駅にて「ポイ捨て禁止キャンペーン」に参加し、ゴミ拾いを行っています。

滋賀工場

甲賀市まち美化活動に参画しています。清掃活動を行う場所を決めて、年4回以上、5名以上で活動することとしています。
2018年度はゴミ拾い、草刈りを合計5回実施し、34名が参加しました。

滋賀工場

“生物多様性活動”の一環として、甲賀市土山町山女原(あけびはら)にある「かぶとむしの里」に協賛しました。夏期限定で設置された「かぶとむしの里」では地元の山林で捕獲された、様々な種類のカブトムシと触れ合うことができます。

埼玉工場

地域環境美化活動として、3ヶ月に1回、地域清掃を実施し合計で64名の従業員が参加しました。また、埼玉工場は埼玉県「地域清掃気軽に登録制度」に登録しています。

本社

本社の周辺道路のゴミ拾いを行いました。
当日は9名が参加し、1時間ほど活動を行いました。ゴミ袋約3袋分のゴミを拾い集めることができました。今後も継続的に活動していきます。

海外での取り組み

中国

APAC
APAC

永寧敬老院を慰問し、在籍するお年寄りと従業員及びその家族計25名が参加し、親睦を深めました。生活必需品の他、キッチン用品等の暮らしに役立つ物資を寄贈しました。

WAPAC
WAPAC

近隣にある小学校にパソコン、本、教科書、体育用品など学校に必要な物資を寄付しました。それと同時に、「WAPAC愛心教室」を開き、子供たちに自動車が出来るまでの流れについて学んでもらいました。その他に綱引きやダンスを踊ったりと親睦を深めました。今後もこのような活動を行い、子供たちにとって充実した学校生活が送れるよう支援していきたいと思います。

タイ

G-TEC

タイの海岸環境を保護するため、Maerumphueng Beachにてゴミ拾いを行いました。従業員の家族もこの活動に参加し、大量のゴミを集めることができました。砂浜の美化と共に、従業員の環境意識向上にも役立っています。

アメリカ

ATA
G-TIP

身体や精神に障がいを持つ子供たちが参加するスポーツイベントに寄付を行いました。こうした地元への貢献活動や支援活動が評価され、市長より「GoodNeighbor of theYear」という賞を頂きました。

メキシコ

G-MEX
G-TIM

メキシコの古代農法による自然保護活動の一環として、カヘーテと呼ばれる雨水を溜めるための穴を掘る作業を行いました。この穴は、降雨時に雨水がたまり少しずつ地下に浸透し、植物が吸収するという仕組みとなっています。また、活動を実施した証として、環境省から完了証明書を頂いております。

インド

G-TIP
ATA

インドでは将来の国内産業を支える人財の育成に力を入れています。その一つとして、貧困などにより満足な教育を受けられない人々への教育支援・就職支援を行う産業訓練校があります。G-TIPも政府主導によるこれらの活動に賛同し、産業訓練校への寄付や実際の業務を通して行う就労訓練の場を提供しています。実際に現場で勤務することにより、生徒は収入を得ながら学ぶことができ、スキルアップにも繋がる良い機会となっています。

ブラジル

G-KTB
JSC

貧困や虐待など何らかの理由で家族と暮らせない0歳から18歳までの子供たちが生活している非政府機関の孤児院では、資金不足から生活物資が不足しているのが現状です。そのため、少しでも生活に役立てられるよう小麦粉や砂糖、米などを寄贈しました。
また、家庭菜園を整備し、果樹の植樹を行うなど、長期的な視点の支援も行いました。子供たちの笑顔を絶やすことのないよう、これからも支援を続けていきたいです。

インドネシア

G-TIM
JSC

インドネシアスラウェシ島で発生した地震及び津波被害者への支援のため、インドネシア赤十字社を通じて現金50百万IDRと、従業員から衣類を寄付しました。

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